福岡ソフトバンクホークスとのオフィシャルスポンサー契約締結について 溝江建設株式会社は、プロ野球球団「福岡ソフトバンクホークス」と2026年オフィシャルスポンサー契約を締結いたしました。本契約に伴い、2026年度みずほPayPayドームの福岡ソフトバンクホークス主催試合にて、バーチャル広告に企業ロゴを掲載いたします。 福岡の街とともに歩んできた当社にとって、地域に根ざし挑戦を続ける福岡ソフトバンクホークスの姿は、大きな刺激となる存在です。当社は、こ... Readmore
福岡城さくらまつりへの協賛について このたび当社を含むみぞえグループは、「福岡城さくらまつり」に協賛いたしました。 本イベントは、舞鶴公園(福岡城跡)を会場に開催され、福岡屈指のお花見スポットとして多くの来場者で賑わいます。 昼間の美しい桜景色に加え、夜にはライトアップされた幻想的な風景が広がり、地域の魅力を存分に感じられる催しです。 ぜひこの機会に「福岡城さくらまつり」へ足をお運びいただき、春のひとときをお楽しみください... Readmore
福岡小学生新聞 「We can」の取材を受けました!! 12月13日、福岡小学生新聞「We can」の特集「お仕事たんけん建設業 みんなのまちをつくるひとたち」で、当社の「舞鶴小中学校校舎増築工事」が取材を受けました。 まずは事務所にて、定点写真やBIMモデルを使った工事の説明を行い、小学生記者の皆さんから、「どんな仕事をしているの?」「一番嬉しかったことは?」「どんな工夫をして建てていますか?」などの質問をいただき... Readmore
北九州支店 電話番号変更のお知らせ 平素より格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。 この度、弊社北九州支店の代表電話番号を下記の通り変更することとなりましたので ご案内申し上げます。 大変お手数ではございますが お手元のお控えをご変更下さいますようお願いいたします。 今後とも変わらぬご支援を賜りますよう よろしくお願い申し上げます。 ■新電話番号 代表・建築事業部:093-741-2811... Readmore
BIM推進室のご紹介 溝江建設では、従来よりBIMの導入に向けた動きを推進しており、施工現場への導入を進めております。 設計から施工・運用まで一貫したBIMの活用に取り組み、生産性の向上を目指します。 溝江建設BIM推進室についてご紹介しておりますので、是非ご覧ください。 BIM推進室紹介動画はこちら 溝江建設youtubeチャンネル ... Readmore
北九州支店開設のお知らせ 平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。 この度弊社では、下記のとおり北九州支店を開設いたしましたのでご案内申し上げます。 皆様のご愛顧にお応えできるよう最善を尽くす所存でございますので、今後とも尚一層のお引立てを賜りますようお願い申し上げます。 記■北九州支店支店長 藤谷 広幸住 所 ... Readmore
㈱みぞえ住宅リフォームセンター統合のお知らせ このたび弊社は、令和7年1月1日付で株式会社みぞえ住宅リフォームセンターの業務を集約し、統合することとなりましたのでご案内申し上げます。業務の一元化を図る事でより一層充実したサービスを提供出来るよう努めて参ります。 今後のお問い合わせに関しては、溝江建設株式会社 経営管理部もしくは営業部(092-725-8888)が窓口になっておりますので、ご不明な点があれば、お問い合わせくださいませ。... Readmore
九州大学「未来人材育成奨学金」に寄附しました 溝江建設はこの度、九州大学の「未来人材育成奨学金」に寄附しました。この奨学金は、新たな社会をデザインする力、課題を解決する力を有しうる優秀な正規学生を支援し、教育研究活動を奨励することを目的としています。 この奨学金を通じて、無限の可能性を秘めた学生の皆様のチャレンジを応援いたします。 九大基金 ニュース|学生のやりたい!を企業が応援 企業の寄附による給付型奨学金「未来人材育成奨学... Readmore
「健康経営優良法人2023」に認定されました! このたび溝江建設は、経済産業省が制定した健康経営法人認定制度において、「健康経営優良法人2023(中小規模法人部門)」に認定されました。2019から5年連続での認定となります。 今後も溝江建設は定期健康診断の100%受診・保健指導の実施など、社員の健康づくりを応援していきます。 ※健康経営優良法人認定制度とは、地域の健康課題に即した取組や日本健康会議が進める健康増進の取組をもとに、特に優良な健... Readmore
九州大学ウクライナ学生・研究者支援基金に寄附しました 溝江建設はこの度「九州大学ウクライナ学生・研究者支援基金」に100万円を寄附しました。 ロシア軍によるウクライナ侵攻により、学びや研究を継続することが困難となっているウクライナの大学・機関等に在籍している学生や研究者を受け入れ、学びや研究を続けるための経済的支援を行うための資金として活用していただきます。 ... Readmore